ニューヨークタイムズがこんなページを作っている。
スーパーボウルの過去のCM枠を業界ごとにまとめていて、一部のCMは見れる。
1984年には、YouTubeにもあるこちらのCMがあったりする。
マックが世に出る直前のCMらしい。
2009年1月30日
2009年1月28日
2009年1月27日
エディターの視点?
分野は違うけども、このEditorialは興味深い。
論文投稿時に抱く疑問にエディターが直に答えている。
例えば、
実際カバーレター読んでる?
原稿は投稿規程に完璧に合致してないとダメ?
といった疑問(本文では、その表面的な内容以上のことに答えてくれている)。
おそらくNature系以外の雑誌にも一般化できる部分も多々ある気がする。
が、実際、どうなのだろう?
一番興味深いのは最後の段落か。
サイエンスといっても、やはり人同士がやり取りする世界だから、こういうスベも大事なのだろう。実際、投稿前後に、メールや電話でエディターとやり取りする、という話はよく聞く。
だからといって論文が通りやすくなるかどうかはまた別問題だろうけども、知っておいて損はないか。
論文投稿時に抱く疑問にエディターが直に答えている。
例えば、
実際カバーレター読んでる?
原稿は投稿規程に完璧に合致してないとダメ?
といった疑問(本文では、その表面的な内容以上のことに答えてくれている)。
おそらくNature系以外の雑誌にも一般化できる部分も多々ある気がする。
が、実際、どうなのだろう?
一番興味深いのは最後の段落か。
サイエンスといっても、やはり人同士がやり取りする世界だから、こういうスベも大事なのだろう。実際、投稿前後に、メールや電話でエディターとやり取りする、という話はよく聞く。
だからといって論文が通りやすくなるかどうかはまた別問題だろうけども、知っておいて損はないか。
不況の終わりの始まり?それとも。。。
こちらの記事。
国籍を持っていない場合、この恩恵を受けれるのかわからないけど、悪い話ではないか。
それとも、5~10年後、共和党が優勢になったら、新たな「不況」の種まきになるリスクもあるか。。。
とにかく、こういうことは継続しないと意味がない。
国籍を持っていない場合、この恩恵を受けれるのかわからないけど、悪い話ではないか。
それとも、5~10年後、共和党が優勢になったら、新たな「不況」の種まきになるリスクもあるか。。。
とにかく、こういうことは継続しないと意味がない。
2009年1月26日
こんな人
ここに書いていたことは、非常に不適切でした。
申し訳ございませんでした。
コメント欄にて私の過ちをご指摘頂いた方々に深く感謝いたします。
以後、このような愚かな行為を繰り返さないよう気をつけます。
申し訳ございませんでした。
コメント欄にて私の過ちをご指摘頂いた方々に深く感謝いたします。
以後、このような愚かな行為を繰り返さないよう気をつけます。
2009年1月25日
思考回路の遅延
昨日はミーティング。
土曜日だったが、朝4時半起床。
電車は6時で、大学に車を停めて、ボルチモアまで行く。
予定通り、会場のホプキンス大キャンパスに9時前に着く。
どんなミーティングだったかは、The Swingy Brainでのエントリーに詳しい。
とにかく濃かった。。。
あんなミーティングは、僕の研究人生で体験したことなかった。
ボスのケンも、最後のセッションの前にexhausted。。。と言っていたから、PIクラスでも相当密度の濃いものだったはずである。
もっとも、彼はよーしゃべってディベートに参戦しとったが。。。
しかし思ったのは、あの手のハイレベルな思考のぶつけ合いになると、英語思考回路の未熟さをいつも以上に痛感する。。。
ただでさえ、入力を消化するのに時間がかかって遅延が生じる上に、自分の思考のアウトラインを作ってアウトプットする、あるいはアウトプットしながら思考を表現していく、のは今の僕の脳ではかなり難しかった。。。
ちょうど今、娘が日本語と英語を同時に身に付けようと「セミリンガル」として悪戦苦闘しているが、それと、状況的には近いのかもしれない。。。
つまり、日本語と英語の両方で、ハイレベルな思考ができるように目指すのはかなり非現実的で、どちらかの言語に絞った方が良いのかもしれない、という葛藤。。。
けど、どの国でサイエンスを続けようが、あのレベルの英語での議論にリアルタイムで対応できなければいけないわけで(少なくとも、出来た方がカッコいい)、この辺はこれから数年の大きな課題になる気がする。
最近、1対1なら、悪戦苦闘しながらもそれなりになんとか、という気はしないことはないけど、やはりグループになるとグループがペースを決めるから、思考回路の遅延はかなりのハンディになる。
その辺を痛感したという意味でも、それから、聴覚野をこれからも研究対象にしていく、という意味でも、非常にブレーンストーミング的な良いミーティングになった。
あと、ああやって同業者が顔を合わせる、というのは、これから論文を出していく、という点でも非常に重要なのだろうなぁ、という気が非常に強くした。いわゆるvisibilityが上がって、お互いが論文のレビューをしあう時、全然知らない人、知っている人、で比べたら、後者の方が「文脈情報」という意味で、プラスに働く気がする。少なくとも、Aさんはxxxという研究をしている、というアウトラインをあらかじめ知っていれば、レビュー時に変な誤解をされるリスクは激減する。
ちなみに、ミーティング後、再び電車でニューアークまで戻って、うちへ。
22時半帰宅。
なかなか量・質共に濃い土曜日だった。
土曜日だったが、朝4時半起床。
電車は6時で、大学に車を停めて、ボルチモアまで行く。
予定通り、会場のホプキンス大キャンパスに9時前に着く。
どんなミーティングだったかは、The Swingy Brainでのエントリーに詳しい。
とにかく濃かった。。。
あんなミーティングは、僕の研究人生で体験したことなかった。
ボスのケンも、最後のセッションの前にexhausted。。。と言っていたから、PIクラスでも相当密度の濃いものだったはずである。
もっとも、彼はよーしゃべってディベートに参戦しとったが。。。
しかし思ったのは、あの手のハイレベルな思考のぶつけ合いになると、英語思考回路の未熟さをいつも以上に痛感する。。。
ただでさえ、入力を消化するのに時間がかかって遅延が生じる上に、自分の思考のアウトラインを作ってアウトプットする、あるいはアウトプットしながら思考を表現していく、のは今の僕の脳ではかなり難しかった。。。
ちょうど今、娘が日本語と英語を同時に身に付けようと「セミリンガル」として悪戦苦闘しているが、それと、状況的には近いのかもしれない。。。
つまり、日本語と英語の両方で、ハイレベルな思考ができるように目指すのはかなり非現実的で、どちらかの言語に絞った方が良いのかもしれない、という葛藤。。。
けど、どの国でサイエンスを続けようが、あのレベルの英語での議論にリアルタイムで対応できなければいけないわけで(少なくとも、出来た方がカッコいい)、この辺はこれから数年の大きな課題になる気がする。
最近、1対1なら、悪戦苦闘しながらもそれなりになんとか、という気はしないことはないけど、やはりグループになるとグループがペースを決めるから、思考回路の遅延はかなりのハンディになる。
その辺を痛感したという意味でも、それから、聴覚野をこれからも研究対象にしていく、という意味でも、非常にブレーンストーミング的な良いミーティングになった。
あと、ああやって同業者が顔を合わせる、というのは、これから論文を出していく、という点でも非常に重要なのだろうなぁ、という気が非常に強くした。いわゆるvisibilityが上がって、お互いが論文のレビューをしあう時、全然知らない人、知っている人、で比べたら、後者の方が「文脈情報」という意味で、プラスに働く気がする。少なくとも、Aさんはxxxという研究をしている、というアウトラインをあらかじめ知っていれば、レビュー時に変な誤解をされるリスクは激減する。
ちなみに、ミーティング後、再び電車でニューアークまで戻って、うちへ。
22時半帰宅。
なかなか量・質共に濃い土曜日だった。
2009年1月20日
The Inauguration
さすがのオバマさんも緊張していたのか、就任の宣誓では、ワーキングメモリーがしっかり働かなかったようだ。。。
が、スピーチはばっちりでした。
ちなみに、僕やアルフォンソたちは、各自のPCでライブ映像を見て、ピーターは
オバマを見るなんて、バッドアイデアだぜ
と相変わらずのピーター節を炸裂しながら、イスラエル人のアロンと一緒にランチへ。。。
ボスのケンが、来たのは1時過ぎ。
うちで家族と一緒に見たのだろう。
大学構内では、4,5箇所で会場が設置されていたらしい。
と、おそらく全米の生産性は大幅に低下していたのではないか、と思われる。
一方、ウォール街は、そんなのんきなことを言ってる場合じゃねぇ、と厳しい現実をつきつけたりと、
そんな就任式な一日だった。
今日の「歴史的」イベントの新聞記事はこちらやこちら。
が、スピーチはばっちりでした。
ちなみに、僕やアルフォンソたちは、各自のPCでライブ映像を見て、ピーターは
オバマを見るなんて、バッドアイデアだぜ
と相変わらずのピーター節を炸裂しながら、イスラエル人のアロンと一緒にランチへ。。。
ボスのケンが、来たのは1時過ぎ。
うちで家族と一緒に見たのだろう。
大学構内では、4,5箇所で会場が設置されていたらしい。
と、おそらく全米の生産性は大幅に低下していたのではないか、と思われる。
一方、ウォール街は、そんなのんきなことを言ってる場合じゃねぇ、と厳しい現実をつきつけたりと、
そんな就任式な一日だった。
今日の「歴史的」イベントの新聞記事はこちらやこちら。
2009年1月19日
ここ数日間の出来事
まず土曜日。
飛行機が不時着したハドソン川が凍っていた。。。
川は凍るものらしい。。。
そんな中、ショーンのフェアウェルパーティーへ行く。
彼は学位を取って、サイエンス業界から足を洗い、これから半年以上かけ、全米+カナダの一部を彼女と放浪の旅に出るらしい。
彼はホントに他の人と一味も二味も違う。
一番記憶に残っているのは、3年くらい前の研究所内クリスマスパーティーか。
おそらく、前にも先にもないであろう、ホントに手の込んだパーティーを企画実行してくれた。
フェアウェルパーティー中、ボスと離れる部下がプレゼントを交換しあう儀式、いつもながら独特の雰囲気で良い。
違う業界へ行っても、彼なら、周りの人を楽しませながら、きっと成功するだろう。
---
日曜日、またまた雪。
今シーズンはホントに当たり年で、雪が根雪のようになってきた。
ということで、どこにも行かず、アメフト観戦。
フィラデルフィア残念。。。
アリゾナは去年のジャイアンツみたいな勝負強さ・勢いがあるから、ひょっとしたらひょっとするかも。
---
そして今日は、キング牧師の日でもあり就任式イヴでもある。
それにしても盛り上がっている。
明日、みんなでテレビ中継を見るための会場が、大学内に設置されるらしい。。。
しかも、数箇所。
仕事なんかせずにオバマさんの晴れ舞台を見ろ、ということらしい。
「歴史的イベント」として強調されているから、普段の就任式とは盛り上がり方が違うんだろうけど、明日を境に、何となくアメリカが文字通り変化するような、そんな感じすらある。
少なくとも期待感は多くの人が抱いているように思う。
とにかく、明日は全米でお祭りのようだ。
ちなみに今日、アルフォンソとリアド「夫妻」がブラジルへのハネムーンから戻ってきて、さらに、OBであるピーターがハンガリーから一時復帰。
ラボの雰囲気がガラッと変わった。
飛行機が不時着したハドソン川が凍っていた。。。
川は凍るものらしい。。。
そんな中、ショーンのフェアウェルパーティーへ行く。
彼は学位を取って、サイエンス業界から足を洗い、これから半年以上かけ、全米+カナダの一部を彼女と放浪の旅に出るらしい。
彼はホントに他の人と一味も二味も違う。
一番記憶に残っているのは、3年くらい前の研究所内クリスマスパーティーか。
おそらく、前にも先にもないであろう、ホントに手の込んだパーティーを企画実行してくれた。
フェアウェルパーティー中、ボスと離れる部下がプレゼントを交換しあう儀式、いつもながら独特の雰囲気で良い。
違う業界へ行っても、彼なら、周りの人を楽しませながら、きっと成功するだろう。
---
日曜日、またまた雪。
今シーズンはホントに当たり年で、雪が根雪のようになってきた。
ということで、どこにも行かず、アメフト観戦。
フィラデルフィア残念。。。
アリゾナは去年のジャイアンツみたいな勝負強さ・勢いがあるから、ひょっとしたらひょっとするかも。
---
そして今日は、キング牧師の日でもあり就任式イヴでもある。
それにしても盛り上がっている。
明日、みんなでテレビ中継を見るための会場が、大学内に設置されるらしい。。。
しかも、数箇所。
仕事なんかせずにオバマさんの晴れ舞台を見ろ、ということらしい。
「歴史的イベント」として強調されているから、普段の就任式とは盛り上がり方が違うんだろうけど、明日を境に、何となくアメリカが文字通り変化するような、そんな感じすらある。
少なくとも期待感は多くの人が抱いているように思う。
とにかく、明日は全米でお祭りのようだ。
ちなみに今日、アルフォンソとリアド「夫妻」がブラジルへのハネムーンから戻ってきて、さらに、OBであるピーターがハンガリーから一時復帰。
ラボの雰囲気がガラッと変わった。
2009年1月15日
景気対策
飛行機不時着のニュースがあまりにもインパクトありすぎだったけど、今日、オバマさんが推進している民主党の景気対策が明らかになった。
また500か1000ドル、搾り取られたタックスが戻ってくるらしい。
これくらいの額を戻してくれれば、消費の閾値を一時的に超えてくれそう。
僕としては、やはり、こちらの記事に注目したい。
例えば、NIHには2Bドルの投資を考えているらしい!
細かいところはよくわからんけど、神経科学も直撃してくれるか。
ちなみに、こちらの5ページあたりの抜粋かと思われる。
これで、たくさんの人がアカデミアに殺到して、競争がさらに激化するのか、それとも緩和されるのか、それはよくわからないけど、良いニュースであるのには間違いないか?
大学関連への投資で雇用を生み出す。
そのラインでは、ポスドク問題、めちゃめちゃポジティブにとらえれば、それだけアカデミックな(非常勤だけども)職を生み出せた、とも考えられなくもない。。。。当事者としては、もちろん、不満はたくさんあるのだけれども。。。
それにしても、教育や科学&技術という、すぐにはペイオフしそうにない長期的な投資も全面に打ち出すというのは、非常に良いことだと思う。少なくとも、つぶれるかどうかわからん、ウォール街の企業に莫大なお金をつぎ込むよりは、希望のもてる話。
先に少しでも明るい希望の光が見えれば、目先の暗さには辛抱できるのかもしれない。
なかなか良い政策だと思う。
また500か1000ドル、搾り取られたタックスが戻ってくるらしい。
これくらいの額を戻してくれれば、消費の閾値を一時的に超えてくれそう。
僕としては、やはり、こちらの記事に注目したい。
例えば、NIHには2Bドルの投資を考えているらしい!
National Institutes of Health Biomedical Research: $2 billion, including $1.5 billion for expanding good jobs in biomedical research to study diseases such as Alzheimer’s, Parkinson’s, cancer, and heart disease - NIH is currently able to fund less than 20% of approved applications – and $500 million to implement the repair and improvement strategic plan developed by the NIH for its campuses.
細かいところはよくわからんけど、神経科学も直撃してくれるか。
ちなみに、こちらの5ページあたりの抜粋かと思われる。
これで、たくさんの人がアカデミアに殺到して、競争がさらに激化するのか、それとも緩和されるのか、それはよくわからないけど、良いニュースであるのには間違いないか?
大学関連への投資で雇用を生み出す。
そのラインでは、ポスドク問題、めちゃめちゃポジティブにとらえれば、それだけアカデミックな(非常勤だけども)職を生み出せた、とも考えられなくもない。。。。当事者としては、もちろん、不満はたくさんあるのだけれども。。。
それにしても、教育や科学&技術という、すぐにはペイオフしそうにない長期的な投資も全面に打ち出すというのは、非常に良いことだと思う。少なくとも、つぶれるかどうかわからん、ウォール街の企業に莫大なお金をつぎ込むよりは、希望のもてる話。
先に少しでも明るい希望の光が見えれば、目先の暗さには辛抱できるのかもしれない。
なかなか良い政策だと思う。
2009年1月14日
委託
PIなど、いわゆるボスは忙しいから、仕事を部下に委託(delegation)することは、自分の仕事の効率性を維持するのに大事なんだろうなぁ、と、最近になって、そんなボスの立場がホンの少しわかるようになってきた。
が、その委託、何となく難しそう。
委託で部下に重要感を持たせられれば、部下も率先してやるだろうし、その委託した仕事は文字通り任せられるので、自分は優先順位の高い仕事に集中でき、すべてハッピー。
が、そうでなかったら、implicitなタスクがまた一つ増える気もする。
たぶん、重要なのは、部下の立場に立って、何をどう委託されると、それがリワーディングになるか考えることなのだろう。
そういうドーパミンシステムを刺激する委託の仕方を、ケースバイケースで考えられないと、良いボスにはなれないのだろう。
相手のドーパミンシステムを刺激することを、TOM的?に見抜くのは、それなりの脳の使い方をしないといけない気がする。
そういえばここ数年、「脳本」は腐るほど出てるけど(一部は、出版時から文字通り腐敗臭が漂ってるが)、この手の内容を扱う脳本というのも「脳科学者」という肩書きを振りかざして適当に書けば、それなりに売れるのかもしれない。。。
「こんなとき、脳のここが活性化します!」というテイストを、過去散々出版されたライフハック系の本にスパイスすれば、あたかも説得力を増したかのような、けど何も新しいことを生み出していない「脳本」ができてしまいそう。。。
ホント危険な(ある意味、美味しい?)分野だな。。。
話、脱線。。。
が、その委託、何となく難しそう。
委託で部下に重要感を持たせられれば、部下も率先してやるだろうし、その委託した仕事は文字通り任せられるので、自分は優先順位の高い仕事に集中でき、すべてハッピー。
が、そうでなかったら、implicitなタスクがまた一つ増える気もする。
たぶん、重要なのは、部下の立場に立って、何をどう委託されると、それがリワーディングになるか考えることなのだろう。
そういうドーパミンシステムを刺激する委託の仕方を、ケースバイケースで考えられないと、良いボスにはなれないのだろう。
相手のドーパミンシステムを刺激することを、TOM的?に見抜くのは、それなりの脳の使い方をしないといけない気がする。
そういえばここ数年、「脳本」は腐るほど出てるけど(一部は、出版時から文字通り腐敗臭が漂ってるが)、この手の内容を扱う脳本というのも「脳科学者」という肩書きを振りかざして適当に書けば、それなりに売れるのかもしれない。。。
「こんなとき、脳のここが活性化します!」というテイストを、過去散々出版されたライフハック系の本にスパイスすれば、あたかも説得力を増したかのような、けど何も新しいことを生み出していない「脳本」ができてしまいそう。。。
ホント危険な(ある意味、美味しい?)分野だな。。。
話、脱線。。。
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